面接の法則について

みなさんこんにちは、松本忠季です^^

「面接の法則」をご覧いただき、ありがとうございます。

 

このブログに来られたということは、
「就活が上手くいかない……」「面接で成果が出ない……」「そもそも人と話すのが得意ではない……」
という悩みを持っている方でしょうか。

それならばきっと役に立つことがあるかと思います。

なぜならこのブログの目的が、「あなたが今まで以上に面接で成果を得られるようにすること」だからです。

 

面接の法則を読んで得られること

このブログを読むことで、

  • いつから面接の準備を始めれば良いか分かる。
  • 面接に行く前の準備が分かる。
  • 面接で、どのように受け答えすれば良いか分かる。

少なくともこれら3つのことは、確実に学べると思います。

ここまで読んで「あれ?面接のノウハウだからてっきり、どうやったら上手くしゃべれるかとか、面接官との話を盛り上げるやり方とかを教えてくれるんじゃないのか」と思った人は多いかと思います。

 

しかし、面接において「話を盛り上げる」とか「うまくしゃべる」といったことはそこまで重要ではありません。

面接においては、話を盛り上げるというよりも、「正しく準備したセリフをしゃべることで面接官の人に盛り上げてもらう」ことが重要です。

相手に盛り上げてもらうので、自分は話し下手だという人でもきっと実践しやすいと思います。(この話はまた別のコラムで詳しく解説していきますね(^^) )

面接で成果を上げるための3つのポイント

さて、それでは次回から面接で成果をあげるための3つのポイント、つまり「面接の法則」を深堀りしていきます。

とはいっても、非常にシンプルです。

  1. なぜ面接されるのか考える
  2. 柱となる質問の答えを準備する
  3. 面接当日は、真実味を持たせるよう努める

これだけです。

この3つのポイントが、私が実践してきた中で最も成果が出た手順です。
次回からさっそく解説していきますので、
ぜひとも、楽しみながら読んでいただければと思います(^^)

それでは、ポイント1から見ていきましょう!

面接の法則 その1 なぜ面接されるのかを考える